施設で働いてる看護職員。ベテランのはずなのに電話をかけ間違えるのが謎すぎ…

書き込み

新人職員に囲まれて、忙しくリーダー業務しながら、新人指導をしていたら、内線が鳴った。
受話器を取ると、何も言わずに切れた。それを、2・3回続いた。苛々しながら受話器を取ると、
『もしもし、○○さんのお宅でしょうか?』
という声が…意味が分からず
『違います。』
と応えて電話を切ると、2・3分後にまた、
内線が鳴り、
『もしもし、○○さんのお宅でしょうか?』
と聞かれ…聞き覚えのある声なので、
『もしかして、△△さんですか?』
と尋ねると、
『えっ、何で…わたしの名前を知ってるの?!』
パニくってる様子。

電話を掛けてきてパニくっているのは、施設で働いてるベテラン看護職員。朝、顔を合わした時に確か、
『忙しい日に限って何で、わたしがリーダー業務なんよ。』
ってボヤいてたような。
3階の認知棟フロアで見掛けなかったから、2階の一般棟に居るのかな?

利用者の家族さんに電話を掛けようとして、2階フロアから間違えて、3階フロアに電話を掛けてきて、それに気付かないなんて…どうかしてる。

内線を使う時は、2階に掛ける時は【02】。3階に掛ける時は【03】。外線を掛ける時は市外局番の前に【0】を付ける事になってるから、外線と内線を掛け間違える事って、普通に考えれば起こらない筈なのに。

ほんと、謎やわ。


1436 Blue0203 2019/02/01(月) 21:42 0 コメント 1アクセス 0

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